2018年4月8日(日)の夢日記。

夢の内容

マインドフルネスが世の中で広く認知され、申請すれば正式な事業者として認定されるようになったため、次々と認定のマインドフルネス教室が開設されていく。

夢の素材

マインドフルネスは日々実践

マインドフルネスは、以前からカウンセリングのお客様には、リハネンが編み出した方法を勧める機会がありましたが、私自身も先日、日本産業カウンセラー協会の東京支部主催のセミナーを受講して以来、毎晩お風呂の中で実践し、その効果を実感しています。

夢分析

昨晩、個人開業のカウンセリングの難しさに思いを馳せていた

この夢を見た前日の夜寝る前に、個人開業の形でのカウンセリング業の難しさに思いを馳せていました。
詳細は後日カウンセリングのサイトの方に投稿する予定ですが、今24時間予約なしで利用できるサービスが大企業により次々と開設されているため、私のような個人開業のカウンセリングは、従来の方式では競争力を失いつつあるように思えます。
そのようなことを昨晩、改めて考えていました。

マインドフルネスに関する実践者としての情報発信

そしてそのような心境の時に翌日見たのが、この夢です。

今のところ、なぜこのような内容の夢を見たのか定かではありませんが、ただこの夢を見たことがマインドフルネスへの関心が増大したことだけは確かです。

具体的には今後、実践者の一人としてマインドフルネスに関する情報発信をしていきたいとの考えが浮かびました。

また実践のみならず研究にも力を入れるべく、早速今日マインドフルネスが世界中に広まるきっかけを作った先駆者の一人であるカバットジンの著書などを購入しました。